キョーリン製薬 医療関係者向け情報

2019年発行分バックナンバー

主な内容
  • 肺線維症(日本医科大学武蔵小杉病院呼吸器内科教授 吾妻安良太 先生)
  • 気管支拡張剤の使い方(昭和大学医学部内科学講座呼吸器・アレルギー内科学部門主任教授 相良博典 先生)
  • 冠動脈ステント留置術後の血栓予防(横浜栄共済病院循環器内科部長 野末剛 先生)
  • 慢性膵炎におけるアルコールの可否(東京医科大学消化器内科主任教授 糸井隆夫 先生)
  • 慢性腎不全の生活指導(東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧内科講師 丸山之雄 先生)
  • B型肝炎ウイルス(HBV)(虎の門病院肝臓内科部長 鈴木義之 先生)
  • 血清亜鉛値(帝京平成大学健康メディカル学部健康栄養学科教授 児玉浩子 先生)
  • 未成年受診時の対応(小笠原六川国際総合法律事務所パートナー弁護士・医師 平野大輔 先生)
  • 便秘に効果のある食品(順天堂大学小児科教授 清水俊明 先生)
  • ウイルソン病(東邦大学医療センター大橋病院小児科教授 清水教一 先生)
  • 心臓突然死の予知と予防(日本医科大学大学院医学研究科 循環器内科学分野 大学院教授 清水渉 先生)
  • 肥大型心筋症治療の最前線(浜松医科大学内科学第三講座教授 前川裕一郎 先生)
  • 肺高血圧症治療の最前線(国際医療福祉大学三田病院肺高血圧症センター准教授 田村雄一 先生)
  • 心サルコイドーシスの診断と治療(北里大学北里研究所病院循環器内科教授 猪又孝元 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 胸膜の肥厚と癒着(東京医科歯科大学 呼吸・睡眠制御学講座 准教授 玉岡明洋 先生)
  • 黄砂やPM2.5の上下気道への影響(大分県立看護科学大学生体反応学研究室教授 市瀬孝道 先生)
  • 心音(国立成育医療研究センター循環器科診療部長 小野博 先生)
  • 好酸球性胃腸炎(埼玉医科大学病院総合診療内科教授 宮川義隆 先生)
  • 小腸炎(自治医科大学消化器内科准教授 矢野智則 先生)
  • ストーマ造設患者の便通異常時の対処法(国立がん研究センター中央病院大腸外科科長 金光幸秀 先生)
  • 小児気管支喘息におけるロイコトリエン受容体拮抗薬(富山大学小児科教授 足立雄一 先生)
  • 小児喘息の吸入ステロイド薬の使用(獨協医科大学小児科主任教授 吉原重美 先生)
  • 第三世代DESへの期待(東海大学循環器内科教授 伊苅裕二 先生)
  • Leadless pacemakerの展望(AOI国際病院不整脈先端治療センター長(東京医科歯科大学名誉教授) 平尾見三 先生)
  • ガイドラインにもとづく冠動脈疾患の診療(千葉大学循環器内科教授 小林欣夫 先生)
  • 心房細動抗凝固療法のup to date(南八王子病院院長/日本医科大学名誉教授 新博次 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 甲状腺機能亢進症の診断(金地病院副院長 小野瀬裕之 先生)
  • 鉄代謝(日本医科大学名誉教授 前田美穂 先生)
  • SGLT2阻害薬とサルコペニア(聖マリアンナ医科大学代謝・内分泌内科教授 田中逸 先生)
  • 腰椎すべり症の治療(慶應義塾大学整形外科教授 松本守雄 先生)
  • 夜尿症におけるアラーム治療(順天堂大学練馬病院小児科先任准教授 大友義之 先生)
  • 小児のステロイドパルス療法後の注意点(東京女子医科大学八千代医療センター小児科教授 髙梨潤一 先生)
  • 肥満小児の二次精査項目と治療(東京女子医科大学東医療センター小児科教授 杉原茂孝 先生)
  • ミルク性中耳炎(国立成育医療研究センター耳鼻咽喉科診療部長 守本倫子 先生)
  • 特発性色素性紫斑(東京女子医科大学皮膚科学講座 教授・講座主任 石黒直子 先生)
  • Structural Heart Diseaseに対するデバイス治療の進歩(国際医療福祉大学医学部循環器内科主任教授 河村朗夫 先生)
  • 心室性不整脈へのカテーテルアブレーションの現状と展望(杏林大学循環器内科教授 副島京子 先生)
  • 心房細動へのカテーテルアブレーションの現状と展望(筑波大学循環器不整脈学講座教授 野上昭彦 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 電子タバコ(東京慈恵会医科大学呼吸器内科非常勤講師 村松弘康 先生)
  • 肥満の種類と成因(筑波大学内分泌代謝・糖尿病内科准教授 矢作直也 先生)
  • 貧血(埼玉医科大学血液内科准教授 脇本直樹 先生)
  • 妊娠希望女性の高血圧治療(東京女子医科大学高血圧・内分泌内科主任教授 市原淳弘 先生)
  • 麻疹(国立感染症研究所感染症疫学センター主任研究官 神谷元 先生)
  • 冷え性(順天堂大学東京江東高齢者医療センター麻酔科・ペインクリニック科教授 山口敬介 先生)
  • 小児の近視・視力低下(東京医科歯科大学眼科学分野教授 大野京子 先生)
  • 循環器疾患診療の進歩(慶應義塾大学名誉教授 小川聡 先生)
  • ガイドラインに基づく心不全の診療(北海道大学循環病態内科学教室教授 安斉俊久 先生)
  • 心不全患者での不整脈管理~薬物からデバイス治療まで~(東京女子医科大学循環器内科准教授 志賀剛 先生)
  • 拡張不全の病態・診断と治療の最前線(榊原記念病院院長 磯部光章 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 心不全(慶應義塾大学循環器内科教授 福田恵一 先生)
  • 座位と静脈血栓との関連性と予防(平塚共済病院院長 丹羽明博 先生)
  • 膵がんの最近の知見(国立がん研究センター中央病院肝胆膵内科長 奥坂拓志 先生)
  • H. pylori陽性患者の家族に対しての検査と治療(愛知医科大学小児科教授 奥田真珠美 先生)
  • 子どものGERD(順天堂大学小児科教授 清水俊明 先生)
  • 小児ワクチンの同時接種(国立感染症研究所感染症疫学センター室長 多屋馨子 先生)
  • 近視治療(慶應義塾大学眼科助教 鳥居秀成 先生)
  • 老人の皮膚そう痒の対処法(東京逓信病院副院長 江藤隆史 先生)
  • 点鼻薬の使い分け(日本医科大学耳鼻咽喉科教授 大久保公裕 先生)
  • 調剤薬局における抗菌薬適正使用の推進(薬樹株式会社在宅グループ薬剤師 坪内理恵子 先生)
  • 在宅医療における抗菌薬適正使用の推進(このみ薬局大曽根店管理薬剤師 瀧藤重道 先生)
  • AMR対策を目指した新たな創薬の取り組み(杏林製薬株式会社相談役 平井敬二 先生)
  • 耐性菌の医療機関への輸入への対策(国立国際医療研究センター病院総合感染症科医長 早川佳代子 先生)
  • AMR対策の今後の方向性(国立国際医療研究センター病院副院長 大曲貴夫 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 家庭血圧の測定(自治医科大学循環器内科准教授 星出聡 先生)
  • ヘリコバクターピロリ感染胃炎の一次除菌(国立国際医療研究センター国府台病院名誉院長 上村直実 先生)
  • 1型糖尿病患者の血糖管理(東京慈恵会医科大学糖尿病・代謝・内分泌内科教授 西村理明 先生)
  • 心因性非てんかん性発作(偽発作)の診断と治療(東京大学医学部附属病院精神神経科助教 谷口豪 先生)
  • 下肢静脈瘤のレーザー血管内焼灼術(江戸川病院心臓血管外科統括部長 榊原直樹 先生)
  • 本態性振戦の最新治療(東京女子医科大学脳神経外科臨床教授 平孝臣 先生)
  • カルテの書き方(三和病院顧問・千葉大学名誉教授 高林克日己 先生)
  • 乾癬の新しい外用療法(日本大学皮膚科学准教授 藤田英樹 先生)
  • 薬剤耐性淋菌(札幌医科大学医学部感染制御・臨床検査医学講座教授 髙橋聡 先生)
  • 抗菌薬適正使用の実践(神戸大学病院感染症内科教授 岩田健太郎 先生)
  • グラム染色を活用した耳鼻科診療(まえだ耳鼻咽喉科クリニック院長 前田稔彦 先生)
  • ネットワークによる抗菌薬適正使用の推進(静岡県立静岡がんセンター感染症内科部長 倉井華子 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

主な内容
  • 胃の機能性ディスペプシア(日本医科大学武蔵小杉病院消化器内科部長 二神生爾 先生)
  • 人工甘味料(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科教授 中島啓 先生)
  • 入浴時死亡(東京都監察医務院院長 福永龍繁 先生)
  • AMR・医療関連感染症のサーベイランス(聖路加国際病院QIセンター感染管理室マネージャー 坂本史衣 先生)
  • 抗菌薬適正使用に関する政策(国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンター情報・教育支援室長 具芳明 先生)
  • 抗菌薬サーベイランスと抗菌薬適正使用の指針(東京都立多摩総合医療センター感染症科医長 本田仁 先生)
  • 内服第3世代セファロスポリンの適正使用(東京都立小児総合医療センター感染症科医長 堀越裕歩 先生)

詳細と記事ごとの個別閲覧はこちら

バックナンバー記事タイトル検索

ドクターサロンのダウンロードにあたっては「ご利用上の注意」を必ずお読みください。

「ドクターサロン」のバックナンバーは、冊子として過去に発行された当時の内容をそのままの形で掲載しており、その内容は最新医療における解釈とは異なっている場合がございますのであらかじめご了承ください。
また、先生方の所属・肩書きも冊子制作時のままとなっております。ご利用にあたりましては、発行年月をご確認ください。